Sep 29, 2009
出張に便利な名古屋のホテル
出張も名古屋のホテル利用するため、ランキング形式でオススメ情報をお知らせします。価格帯は8000円以内です。 3位ドーミーイン名古屋。名古屋駅から少し離れていますが、ビジネスホテルの特別浴室がある。平日は男性のみであったこと。 2位ホテルサンルートプラザ名古屋。名古屋名駅周辺と安くて長くあまり清潔感が、一歩ホテルが多いのですが、しっかりとしています。さすがに大手チェーン。朝食バイキングも日本式集まってしっかりしています。第1位ダイワロイネット名古屋新幹線口。早割りの利用が必須だが部屋は広く、ベッドも広くてきれいです。何よりも朝食名古屋名物きしめん、小倉トースト、赤だしが絶品。駅から近いので何かと便利です。旅行行くなら、ホテル予約などのしっかりした、安心して旅行に行きたいと思います。しかし、たまにしか滞在の旅行をすることなく、そして私のような小心者は、ホテルの予約のために電話するだけでワクワクしてしまいます。そんな私は、旅行会社のパッケージツアーや、インターネットで予約をしています。電話口から妙な事を、漏れの心配もありません。
麻布警察署裏のピラミデビル(港区六本木6)に2月18日、オオタファインアーツ(中央区)、ワコウ・ワークス・オブ・アート(新宿区)、禪フォトギャラリー(渋谷区)が移転し、タカ・イシイギャラリー(江東区)が新スペース「タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム」を開設する。(六本木経済新聞)
「小さいスペースを探していた」というタカ・イシイギャラリー代表の石井孝之さん。「オオタファインアーツ」「ワコウ・ワークス・オブ・アート」に誘われる形でピラミデビルへの新設を決めたという。「ギャラリーというと広い空間が必要なため、どうしても不便な場所に作るしかなかったが、今回は駅の近くで便利な場所。より身近なものとして作品に触れてもらえればうれしい」と話す。
日本のトップギャラリー15が参加する「G-Tokyo 2011」に合わせてのオープンは、「六本木をアートの街として印象づけるもの」とし、「将来は街を挙げてのアート企画に参加してみたい」と石井さん。「コマーシャルギャラリー(企画画廊)が少なかった」という六本木の街に新たなアート拠点が誕生した。
オープニングに予定する企画展は、オオタファインアーツ=「New Address, New Works」(4月1日まで)、ワコウ・ワークス・オブ・アート=「New Space, New Works」(3月26日まで)、禪フォトギャラリー=「CHINA FOTO」(3月30日まで)、タカ・イシイギャラリー フォト/フィルム=荒木経惟さんの個展「愛の劇場」(3月26日まで)。
「例えば撮ってプリントしてから20年以上経過したビンテージプリントは銀の含有量が違うため表面に銀が浮いてくる。そして黒の色が濃い。作品に関してギャラリストに気軽に尋ねて、アートをもっと楽しんでほしい」と石井さん。「ピラミデビルでは個展を年間3〜4本に減らし、常設展やトークイベント、映像などにも積極的に取り組んでいきたい」とも。
詳細は各ギャラリーのホームページで確認できる。
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ワコウ・ワークス・オブ・アート
禪フォトギャラリー
タカ・イシイギャラリー
手ぬぐいの販売も行う古民家カフェ「一花屋(いちげや)」(鎌倉市坂の下、TEL 0467-24-9232)で現在、閉店期間を利用して1カ月限定の「冬のあったか韓国料理屋」がオープンしている。(湘南経済新聞)
料理を担当するのは、在日韓国人三世で鎌倉に住む尹美恵(ユンエミ)さんと柴田かおりさん。2月いっぱい店を閉める同店のオーナーと友人関係だったことから、今回、限定店舗を開くことになった。
創作料理屋などで調理経験を持つユンさんが小さいころから食べて育った定番の韓国料理を提供する同店。メニューは、「スンドゥブチゲ定食」「納豆チゲ定食」「ピビンバ定食」(以上1,000円)、「野菜のチヂミ」(500円)など。手作り豆腐を使った数量限定の「スンドゥブチゲ」が「おすすめ」だという。そのほか、韓国の屋台スイーツ「ホットク」、無農薬のお米を使った「マッコリ」なども用意する。
韓国料理に関連するワークショップも開く。2月26日には、パン作りやみそ、漬物などの発酵食品に役立つ「酵母ワークショップ」を開催。果物や穀物など身近な材料を使って作る。ワカメ料理とドキュメンタリー映画を上映する「わかめムービーナイト」、期間後の3月初めには「どぶろく作り」なども予定している。
今後は、「店舗などを移動しながら続けていきたい」とユンさん。「体に優しい素材を使って、丁寧に作った家庭の味。辛いものが苦手な方から好きな方まで食べられるものを用意し、ビビンバやチヂミはベジタリアン用などにも対応して作るので足を運んでほしい」とも。
営業時間は11時〜17時。火曜と第2・第4水曜定休。今月28日まで。
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一花屋
立川のカフェ「INopen」(立川市錦町1)で2月27日、「立川シネマ・ダイアログ〜ドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と』上映会」が開催される。(立川経済新聞)
上映会を企画したのはオフィスカレイド(国分寺市新町1)。シネマ・ダイアログとはドキュメンタリー映画を通して共に学ぶ(=共育)をテーマにした対話の場で、昨年夏には国分寺でも開催した。
今回上映する映画は、2009年に制作された飯田基晴さんが監督を務めるドキュメンタリー作品。ある女性から「大人も子どもも、動物を大切に思ってもらえるような映画を作ってほしい」と飯田さんに話をされたのがきっかけだという。行政施設の犬猫処分の現状や民間で動物愛護活動を行っている人々に焦点を当てるほか、動物愛護先進国・イギリスや戦時下における日本の動物愛護事情にまで目を向け、小さい命の切なさと不幸な命を生み出す人間のエゴを浮き彫りにしつつも、多くの犬猫たちとそれを懸命に救おうとする人間たちの姿を追い続ける。
「今回の上映作品は捨て犬や捨て猫に焦点を当てたドキュメンタリー作品。ペット大国日本に住んでいる私たちだから知っておきたいことがある。見ていてつらいと感じるシーンもあるが、見終わった後に温かな希望を見いだせる作品」とオフィスカレイドの山本さん。
上映後にはダイアログタイムとして映画を通じた対話、交流の場を設ける。「カフェは来場者同士の距離感も近くシネマ・ダイアログにふさわしい場になる。ペット同伴も可能なので、自分たちのペットのことや動物たちのことを考えるきっかけにしていただければ」と山本さん。
開催は10時30分〜と17時30分〜の昼夜2部制。参加費は1500円(1ドリンク含む)。定員は各回20人(ペット同伴可)。予約制。予約方法はホームページで確認できる。
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立川シネマ・ダイアログ
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