Dec 25, 2008
私たちの会社のIDカードは非常に便利
私の勤める会社は、地方公共団体の出資する、いわゆる第三セクターと呼ばれる団体です。地方公務員とほぼ同等の給与が保証されているだけでなく、官公庁などの建物に入っているので、その身分証明書のあるIDカードは同じものが支給されています。このIDカードは非常に優れている庁舎の生協売店や社員食堂などでもキャッシュレスで利用することができます。クレジットカードの我が家になくてはならないアイテムです。ほとんど現金がない生活の主婦です。クレジットカードのポイントの獲得は、何とかして20年近くの趣味です。 20年前にはデパートや海外旅行で使う程度だったカード。外食産業やスーパーにはよくありませんでした、今ではどこでも使用することができます。スーパーでも医師でも使用することができる場所が急増。便利な世の中になりました。ポイントがたまって見る気持ち。これからもっとキャッシュレス時代になってはね。あまりにも多くの使用注意です。
今年注目の歌手の清竜人(21)が俳優の光石研(49)主演の映画「あぜ道のダンディ」(石井裕也監督、初夏公開)の主題歌「ホモ・サピエンスはうたを歌う」を歌う。清がデビュー前の08年に映画「僕の彼女はサイボーグ」に挿入歌を提供したことはあるが、主題歌は初めて。
同映画は光石の32年ぶりの主演作で、みえばかり張っていて、どうしようもないが、一生懸命な父親の姿を描く。清は「ストーリーとその当時の自分の頭脳とが、リンクする部分もあり、非常に言霊の宿った歌詞、音霊の宿ったメロディーになった。楽曲の中でも1、2を争うほど気に入っている」と自信。
同曲は脚本から清が着想を得て作詞、作曲。光石ら出演者がクラップハンドとコーラスで参加した。光石は「たかがコーラスと高をくくっていたら、こんなに難しいとは。演技とは、ちがう緊張でした」。主題歌はサードアルバム「PEOPLE」(4月13日発売)に収録。
◆清 竜人(きよし・りゅうじん)1989年5月27日生まれ。21歳。大阪府出身。15歳から作曲を始め、06年夏、「TEENS ROCK IN HITACHINAKA」グランプリを受賞。09年3月、シングル「Morning Sun」でデビューし、「au」のCMソングに抜てき。6月からは自身2回目のツアーも決定。
俳優の溝端淳平さんとファッション誌「セブンティーン」専属モデルの大野いとさん主演で映画化された河原和音さんのマンガ「高校デビュー」の続編が、12日発売の「別冊マーガレット」(集英社)3月号で掲載された。タイトル名は「遠恋デビュー」。3月12日発売の4月号と合わせて前後編の読み切りとなる。
「高校デビュー」は03年8月〜08年7月、同誌で連載され、コミックス(全13巻)が580万部以上を発行している。中学生時代に部活に打ちこんでいた長嶋晴菜が、高校では恋に生きようと決意するものの全く彼氏ができず、「男ウケ」の方法をよく知る小宮山ヨウにモテるためのコーチをしてもらって“恋愛デビュー”を目指そうとするうちに、ヨウを好きになっていく……というラブコメディー。
「遠恋デビュー」では、本編のその後が描かれており、札幌の高校にいる晴菜と、東京の大学に通うヨウが久々に出会う場面から始まる。同誌3月号には、作者・河原さんのインタビューや、作品のロケーションマップなどが載った「ファンブック」が付く。(毎日新聞デジタル)
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女優の竹内結子(30)が、10年ぶりとなるカレンダーを3月14日に発売する。4月1日が誕生日であることにちなんで、4月始まりの卓上カレンダーを制作し、「『机の上にカレンダー、なにげに竹内結子じゃん』とつぶやいてもらえたら」と語っている。
10年ぶりのカレンダー撮影に「スケジュール表の『カレンダー撮影』という文字を見て、懐かしいような照れくさいような気持ちです」。ロサンゼルス、ハワイ、カンボジア、チェコ、台湾など海外や国内で撮影し、1か月につき、表裏2種類の写真が楽しめる。
本人は「刺激も露出もないが故に、どなたでもどこにでも置いていただける存在です」と語るが、キャミソール姿で肩をあらわにしたものや、ひざを立てた美脚ショットなど、ほんのりセクシーな姿も披露している。
4月からのスタートに「ありきたりですが、今年も頑張るぞ、と。次の4月の誕生日にはまた新しい目標が見つかりますように」。また発売を記念して公式サイトでファンからのQ&Aページを設ける。
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AKB48の仲俣汐里(18)が早稲田大学政経学部経済学科に合格したことが12日、分かった。早大の付属高校に在籍しており、同日、学部決定の通知が届いたという。
この日、東京・秋葉原のAKB48劇場での公演に出演した仲俣は、ファンに報告。「政経学部は憧れでレベルが高く不安だったが、あきらめずにチャレンジして良かった。移動時間などを見つけてコツコツ勉強してきました」と振り返った。
公演では、総合プロデューサーの秋元康氏(54)の「君の頑張りはAKB48のメンバーに一番大切なことだと思う」とのコメントが読み上げられ、研究生から正規メンバーへの昇格も発表。号泣した仲俣は、ほかのメンバーから熱い祝福を受けた。
仲俣は昨年3月、オーディションに合格。AKB48の公演に月の半分以上出演しながら、高校に通ってきた。楽屋で着替える時に暗記ものをしたり、睡眠3時間で勉強をしたこともあったという。仲俣は「昇格がゴールではない。目標はソロの歌手になること。(今後も)学業と両立させて頑張りたい」と話した。
◆仲俣 汐里(なかまた・しおり)1992年7月25日、東京都生まれ。18歳。昨年3月に行われた10期生オーディションに合格。昨年行われた選抜じゃんけん大会では、研究生による予選を勝ち抜き、本戦に出場するも1回戦敗退。将来の夢はソロの歌手。愛称・しおりん。身長150センチ。
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