Aug 01, 2009

廃車になるほど乗っていない

車は一度買えば、廃車するまで建てたは良いが、7年に乗ろうと思っています。車が高いのであまり修理が増えると手放そかと思います。友人が事故を起こして廃車を勧誘したが、好みの車だと時間をかけて再びとしています。そこまで愛着がわくものですね。交換するのが安く買うことが知られているそうですが、これもエコですね。
朝車で出勤途中の信号待ちをしているときに警察がいて、迂回するように指示していた。交通事故あったようだ。職場に到着した時だけで、自動車事故の話題が出ていた。ひき逃げ事故だった。翌日職場に警察が来た。昨日の交通事故の目撃情報を捜していた。チラシを職場に置いて行って、推測があれば連絡を与えることだった。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

<外為市場>

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 76.67/70  1.3156/57  100.86/90

NY17時現在 76.57/59  1.3181/84 100.95/00

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ10銭ほど高い76円後半。早朝に100円台まで下落したユーロは、その後はやや値を戻して推移したものの、欧州時間に入ると再び売り込まれた。豪ドルは、オーストラリアの利下げが意識されて下落した。 

<株式市場>

 日経平均 8456.12円(89.36円安)

      8359.24円─8470.76円 東証出来高 20億6924万株

 東京株式市場で日経平均は3日続落した。前日の米株大幅続落を受け、東京市場も売りが先行。欧州債務問題や世界経済の先行き懸念などを背景としたリスク回避の動きからほぼ全面安となり、日経平均は一時、9月26日の取引時間中安値8359円70銭を下回り3月15日以来の安値をつける場面があった。ただ後場には、日銀による指数連動型上場投資信託受益権(ETF)買い入れ期待や国内年金などの買い観測などで下げ渋った。

 東証1部騰落数は値上がり299銘柄に対し値下がり1287銘柄、変わらずが81銘柄。東証1部の売買代金は1兆3182億円となった。

<短期金融市場> 17時02分現在 

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート) 0.083%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り        ──     

 ユーロ円3カ月金利先物(12年6月限)  99.680(─0.005)

              安値─高値   99.680─99.690

 短期金融市場で、無担保コール翌日物は0.08%中心で推移。税揚げ要因でやや資金需給が引き締まった。一方、レポ(現金担保付債券貸借取引)GCレートはトムネ、スポネともに0.10%近辺と安定的に推移した。財務省が入札を実施した6カ月物国庫短期証券(227回)の最高落札利回は0.1003%と前回と同水準となった。市場では、市場で予想された範囲の強い結果との声が出ていた。日銀が実施した1週間物と3カ月物の米ドル資金供給オペは、2本とも応札額がゼロだった。昨年8月以降、応札なしが続いている。即日実施のオペは見送られた。ユーロ円3カ月金利先物は小動き。

<円債市場> 18時01分現在 

 10年国債先物中心限月・12月限(東証)   142.54(+0.27)

                        142.43─142.62

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 0.990%(─0.035)

                 安値─高値  1.000─0.985%

 国債先物は大幅続伸。ギリシャ支援の継続性に不透明感が強まる中、質への逃避が勢いづいた。リスクオフの動きは続き、短期筋が国債先物を買い上げた。ただ、日経平均株価が下落幅を縮めると、売買交錯で高値圏でのもみあいとなった。現物債も長期ゾーン中心にしっかり。新発10年国債の入札をにらんでヘッジ売りを出していた業者が、買い戻す場面もあった。長期金利の指標10年債利回りは3営業日ぶりに節目の1%を割り込んだ。もっとも、投資家の押し目買いニーズが強く、長期金利1%割れを買い進むことには慎重だった。10年債入札は、下期入りで業者が在庫手当て中心に積極的に応札したため、順調な結果となった。イールドカーブは長期ゾーンにかけてフラット化する形状。

 東証夜間取引で国債先物は強含み。長期金利も前営業日比4bp低下の0.985%と9月27日以来の低水準で取引された。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年 2.0─3.0bp 銀行債(みずほ)5年 19─20bp

地方債(都債) 10年 3.0─4.0bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標となるiTraxxJapanシリーズ16が最高値を更新した。4日のプレミアムは一時222ベーシスポイント(bp)で取引が成立し、9月29日に付けたシリーズ16として最高値だった213bpを9bp上回った。前日引けとの比較では13bpワイドな水準。世界経済をけん引してきた中国をはじめとした新興国経済の先行きに対する警戒感に加え、3日のユーロ圏財務相会合で、ギリシャの財政赤字削減目標の未達から追加支援策決定が先延ばしとなるなど、欧州債務問題の行方に暗雲が広がったことでリスク回避の動きが強まった。

<スワップ市場>

スワップ金利(16時40分現在の気配)

   2年物 0.39%─0.29%

   3年物 0.41%─0.31%

   4年物 0.45%─0.35%

   5年物 0.51%─0.41%

   7年物 0.69%─0.59%

  10年物 1.03%─0.93%

                          [東京 4日 ロイター]

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