Nov 04, 2009

防犯を意識したリフォームを考えてみましょう

最近物騒なので、ご家庭のリフォーム防犯対策をするのもいいですよね。窓や玄関の防犯性が高いと変更するか、外部からの眺めを良くするなどの対策が効果的なようです。リフォームの方法は、玄関の鍵を変えたり、窓ガラスを割れにくいものと変えたり、モニター付きインターホンを指定して監視カメラを付けるなど、様々な方法があります。
引越しを経験したことのある人はたくさんいるのではないかと思います。引っ越しをするときは、計画的に準備を進めていく必要があります。県外など、今ある土地から離れて移動する場合、転出届が必要なので、書類を準備しておく必要があります。引っ越しをするときは、理事者に聞く人が多いと思います。春先になると、、引越しシーズンです引越し業者は忙しいので、この時期の移動を考えると早く引越し業者に予約をしましょう​​。
 南池袋に4月15日、元理髪店を改装したギャラリー「床屋ギャラリー」(豊島区南池袋3)が週末限定でオープンした。(池袋経済新聞)
 ギャラリーを管理している武田貞子さんはもともと同店内を暗室として使っていたが、友人の竹内敏恭さんが撮影した石巻市の写真をより多くの人に見てもらいたいとの思いから、竹内さんの写真展「石巻」開催と同時に同ギャラリーをオープンした。
 石巻に疎開した経験もあり、同地を足しげく訪れている竹内さんが2002年より撮りためた写真を展示している。週末のみの開店にもかかわらず、多くの同県出身者が東日本大震災発生前の石巻の姿を鑑賞しに訪れている。
 店内では、はがきサイズの写真5枚セットを1,000円で販売。収益は義援金として石巻市に送られる。

営業は金曜・土曜・日曜のみで、営業時間は12時〜19時。観覧無料。

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竹内敏恭写真展「石巻」(関連画像)


 WeLove天神協議会は4月23日、街歩きイベント「We Love天神クイズラリー」を開催する。(天神経済新聞)

 「天神=ショッピングのイメージだけでなく、多面的な魅力がある」と同協議会まち歩きワーキング長の園田祐子さん。「街歩きで歴史を楽しく知るきっかけにしたい」と今回は、福岡の商業施設を擬人化したキャラクターが登場する地元の劇団「ギンギラ太陽’s」とのコラボが実現した。

 大丸・福岡天神店、天神地下街、イムズ、新天町商店街など14施設に、同劇団のキャラクターフィギュアと各施設にまつわるクイズを出題したボードを設置。14施設すべてのクイズに回答して応募すると、正解者の中から抽選で商業施設の商品券などが当たる。

 園田さんは「ショッピングスポットを通して『この街は面白い』と思ってもらえれば」と話す。開催時間は11時30分〜18時30分。参加は11時30分〜16時に三越ライオン広場で受け付ける。参加無料。

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We Love 天神協議会


 勅使川原三郎さんの新作ダンス「サブロ・フラグメンツ」をメーンとした特別企画が4月30日より、川崎市アートセンター(川崎市麻生区万福寺6)で行われる。(町田経済新聞)

 勅使川原さんは、国内外の主要なフェスティバルや劇場の招きにより多数の作品を発表するだけでなく、パリ・オペラ座バレエ団をはじめヨーロッパの一流バレエ団やダンスカンパニーからの依頼で作品を創作するなど、世界から注目されている舞踊家。舞台美術、照明デザイン、衣装、音楽構成も自ら手掛けるほか、造形作家・映像作家としての評価も高い。

 勅使川原さんのダンスを同センター小劇場の至近距離で体感できる同作品。勅使川原作品の重要なソリストとして国際的な活躍をしている佐東利穂子さんら若手ダンサー4人も出演する。

 併せて、勅使川原さんが監督した映像作品を3プログラムで上映する。Aプログラムは、豪雨の造船ドックで踊る勅使川さんらを荒木経惟さんが16ミリカメラで撮影した「KESHIOKO」、山口小夜子さんも出演した「T-CITY」など勅使川原さんが監督を務めた映像作品5作品をラインアップ。

 80年代の代表作「石の花」から最新作までダンスのショート・ビデオ10作品を集めたのがBプログラム。Cプログラムでは、東京・リール・オペラ座でのダンス作品「KAZAHANA」の創作過程を取材、製作したドミュメンタリー「Saburo Teshigawara, Dancing the invisible」などを上映。

 「勅使川原さんが、多彩なダンサーとともに、『現在』を実感しながら身体と向かい合い、今ここにしかないダンスを創作する」と同センター担当者。「貴重な映像上映とともに、ここで見逃したら二度と再現できない機会」とも。

 ダンス公演の料金は、一般=4,500円、ユース(27歳以下)=3,000円、高校生以下=2,000円。上映会は1プログラム500円。開始時間は日によって異なる。

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