May 09, 2009

パワーストーンのブレスレットを買いました

パワーストーンを買うことができますが、別の効果を期待していることはありません。どちらかというとダイヤモンドが好きなので、偶然山のパワーって感じのものがしっくりします。その石の効果よりも、ストーンの色や形を重視して買うので、それはどんな効果があると聞けば、何か抵抗を感じます。
私が最初に自分で購入ペンダントは、漆黒のパワー"オニキス(黒瑪瑙)"をペンダントトップになったことでした。その頃は、オニキスのパワーの一つだなんて知らずにただ黒くてかっこいいという理由で注文しました。後で調べてみると、オニキスは、あきらめないで決定をこなす支援をしてくれる石で、成功の象徴とされます。目標を達成するために努力する人にはもってこいのパワーストーンです。
 「第24回UBEビエンナーレ」(現代日本彫刻展)出品作家の小品展「おもしろき視座」が現在、宇部市内の「菊川画廊」(東新川町4)と「ART BOX CAN」(新天町1)で開かれている。(山口宇部経済新聞)

【画像】 普段は見ることができない彫刻家のスケッチ画も展示

 UBEビエンナーレ関連企画として初めて開催される同展は、室内に展示可能な彫刻をはじめとする立体作品を菊川画廊に、スケッチ画などの平面作品をART BOX CANに展示し、「ビエンナーレのメーン会場であるときわ公園と街をつなぐ」ことを目的としている。

 菊川画廊には、銅や金属、木材やプラスチックなどを素材とし、ビエンナーレ出品作品と同じコンセプトで作られたものなど10人の作家による16点を展示。

 ART BOX CANでは、通常は「見ることのできない」作品の考案段階の図面、写真やスケッチ画など10人の作家による24点を展示している。

 両画廊に作品を出展している彫刻家の大隅秀雄さんは、金属を使い自然環境や風をテーマに風に吹かれて動く彫刻を制作している。同展にはビエンナーレ出品作品の基となった作品と図面を出展。「普段から使っており、自分の一部ともいえる部品を素材として使うことで、形の面白さや美しさを感じてもらいたい」と大隅さん。

 主催する菊川俊郎さんと福永繁さんは「アートは身近にあるもので、まず目に触れる機会を作ることが大切。彫刻家が平面作品を公開することも非常に珍しい。ビエンナーレ出品作品と見比べても面白いと思うので、この機会に鑑賞してもらえれば」と話す。

 開廊時間は10時〜19時。今月13日まで。問い合わせは菊川画廊(TEL 0836-31-9822)まで。


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菊川画廊


 京浜急行電鉄(港区)は現在、2012年年始に同社大師線(川崎市)を運行する車両に掲出する特別ヘッドマークのデザインを公募している。(羽田経済新聞)

 ヘッドマークは電車車体正面に取り付ける縦48センチ・横43センチのデザインプレート。同線は利用者の多くが沿線にある川崎大師を訪れことから。同社は毎年、初詣や節分祭の期間、車両に新年の干支(えと)にちなんだオリジナルのマークを掲出。昨年からはデザインの一般公募も行っている。

  2012年の掲出は対象の車両が1500型で、期間は1月1日〜2月3日。応募作品は「西暦(2012)」「干支(たつ)」「川崎大使」の文字を入れたオリジナル未発表のものに限る。手描き・デジタルデータのいずれも可で、誰でも何点でも応募できる。応募要項は同社サイトで確認できる。採用作品2点の応募者にはホテル「グランパシフィックLE DAIBA」ペア宿泊券とヘッドマークレプリカを贈る。

 応募締め切りは11月30日(当日消印有効)。

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京浜急行電鉄


 【国頭】国頭村安波出身で浦添市在住の上原博さん(66)が、9月末に開かれた村陸上競技大会に50年連続の出場を果たし、村体育協会から永年出場の特別表彰を受けた。16歳で本格的に陸上を始めて50年。上原さんは現在も選手、指導者として活躍している。
 上原さんは1962年に開かれた第12回大会に初出場し、20キロ走で7位入賞したことをきっかけに陸上の世界に入り、同大会をはじめ村内外の各種大会に出場してきた。
 同大会の20キロ走はこれまでに15回優勝。フルマラソンは別府大分マラソンで2時間34分の自己ベストを記録したほか、NAHAマラソンは1〜19回大会まで連続出場し、全て3時間を切るタイムをマークしている。
 競技生活を続ける傍ら、87年には長距離走愛好者とともに「浦添ピンキリランナーズ」を結成。指導者としても力を発揮し、多くの選手を育て、現在も指導を続けている。
 特別表彰を受け、上原さんは「表彰を受けることができたのは家族の協力と理解があったから。そのおかげでここまで競技生活を続けることができた」と感謝し、陸上競技へのさらなる貢献を誓った。(外間愛也)

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