May 30, 2011
軽自動車のフロントガラスの修理をしています
私の職場にいる軽自動車の都市高速道路を走行中に小石が飛んでもないのに、突然軽自動車フロントガラスが割れている。常にチェックを出している自動車整備場で、フロントガラスの修理をお願いしたが、車体の歪みが多くの場合、ガラスを割ることができるとしています。フロントガラスの修理はどれくらいかかるのか、私は知りませんでしたが、痛い出費だと課長は嘆いていました。2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。キーの交換をして、貸してくれるといいのに。☆電話代行があると聞きましたが本当でしょうか?
10月15日(土)東京・ディファ有明にて「グラバカ11周年記念大会 GRABAKA LIVE!1st CAGE ATTACK」が開催され、ボビー・オロゴン(チームオロゴン)がミノワマン(フリー)とグラップリングマッチ(全ての打撃を禁止した組み技・寝技のみ)で対戦し、引き分けた。
【フォト】この大会の模様
約4年ぶりに格闘家として試合をすることになったボビー。今大会はリングではなく金網で行われ、ミノワマンとボビーが金網に入ると、この試合をプロデュースした真樹日佐夫氏が両者を激励。ゴングとともにボビーは突進してタックル、ミノワマンはギロチンチョークに取るが、ボビーは持ち上げると力で外し、テイクダウン。ブレイク後、ボビーはバックを取る。ミノワマンはアームロックに行こうとするが、ボビーは寝かせて上に。ボビーは再度バックにまわると、持ち上げて頭から落とす。
終盤、バックを取られたミノワマンは回転しての足関節狙いにいくが、ボビーはこれを読んで回避。ボビーがバックマウントからアームロックを狙ったところでゴング、時間切れドローとなった。■カウネットで連携ボビーは「ミノワマン、チョーつええよ」とマイク。最後は真樹日佐夫氏を挟んでの記念撮影で幕を閉じた。試合結果の詳細は以下の通り。
グラバカ
「グラバカ11周年記念大会
GRABAKA LIVE!1st CAGE ATTACK」
2011年10月15日(土)東京・ディファ有明
開場14:30 一部開始15:00 本戦開始16:30
<全試合結果>
▼メインイベント(第9試合)無差別級 5分3R ※ヒジあり
○菊田早苗(GRABAKA)
TKO 1R2分18秒 ※レフェリーストップ
●山本喧一(パワーオブドリーム)
▼セミファイナル(第8試合)77.1kg以下契約 5分3R ※ヒジあり、踏み付け&サッカーボールキックなし
○佐々木有生(GRABAKA)
判定3−0
●門馬秀貴(Brightness MONMA DOJO)
▼第7試合 65.8kg以下契約 ※ヒジあり
○三島☆ド根性ノ助(総合格闘技コブラ会/元DEEPライト級&フェザー級王者)
判定3−0
●山崎 剛(GRABAKA)
▼第6試合 真樹日佐夫プロデュース試合 グラップリングルール 無差別級 5分1R ※判定なし
△ボビー・オロゴン(チームオロゴン)
時間切れドロー
△ミノワマン(フリー)
▼第5試合 83.9kg以下契約 5分2R ※ヒジなし
○KEI山宮(GRABAKA/パンクラス ウェルター級6位)
判定3−0
●山本宜久(フリー)
▼第4試合 53kg以下契約 5分2R ※ヒジなし
○ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイスタイル/初代修斗世界フライ級王者)
判定3−0
●RYOTA(キングダム・エルガイツ)
▼第3試合 70.3kg以下契約 5分2R ※ヒジなし
○上山龍紀(U-SPIRIT JAPAN)
判定3−0
●植田 豊(GRABAKAジム)
▼第2試合 70kg以下契約 柔術ルール
○ブルーノ・フラザト(ブラジル/ATOS柔術)
ポイント2−0
●中村大輔(GRABAKAジム)
▼第1試合 63kg以下契約 5分2R ※ヒジなし
○上山知暁(U-SPIRIT JAPAN)
判定2−1
●内山ピットシゲオ(GRABAKAジム)
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DEEP特集
(セ・リーグ、巨人4−1中日、23回戦、巨人11勝10敗2分、15日、東京ドーム)中日は先発チェンが8回4失点、打線も巨人先発のゴンザレスの前に7回でわずか1安打。相手に試合の主導権を握られたままの“らしくない”完敗で、優勝へ2夜連続の足踏みとなった。
今月9日のこのカードでも、ゴンザレスには7回1安打無得点。同じ投手に、2度続けて封じ込まれた。悲願のリーグ連覇まであと一歩となって「多少、ほっとしたところ、あるだろ」と落合監督は薄ら笑いを浮かべながら「これで、しゃきっとするよ」と続けた。
16日は2位ヤクルトの試合がない。検証!決算の不思議な力つまり、巨人との試合で勝つことが、優勝決定への条件となる。「最後の一つを勝つ。それだけしか考えていない。でも、そんなに簡単にその1つを勝てるとは思っていないからね」と谷繁が40歳のベテランらしい落ち着きぶりを見せれば、34歳の荒木も「疲れ? ここまで来て、そんなことは言っていられない。13連戦の最後になりますからね。頑張りますよ」
10年連続Aクラスの常勝軍団。それだけに踏ん張りどころも、十分に分かっている。「トータルでしか考えてない。慌てる必要はない」と落合監督。ほんとのところ翻訳会社がすごい!144試合の長丁場の中で、連敗するのは当たり前のこと。ゴールイン目前での停滞にも、誰一人として動揺していない。(喜瀬雅則)
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