Jan 07, 2009

調子の悪いパソコンの修理を検討したが、高価な修理を放棄しています。

約3年ほど前、私が使っていたコンピュータの状態が非常に悪く、何度もコンピュータの修理の検討を考えている。どのように状態が悪いかというと、電源が入るが、起動が非常に遅く、画面が明るくなったり暗くなったりすること、そして、もっと最悪のことはインターネットをしていると、突然コンピュータの電源がブチクワ切断電源をオンにする必要がするという状態なので、コンピュータの修理を考えている。肝心の電気屋に行ってコンピュータを修復したが、修理費が非常に高価であるため、あっけらかんとコンピュータの修理をあきらめて、今でもその音色の悪いコンピュータ私の部屋に寝ている状態です。
オンラインゲームのアクションロールプレイングゲーム"ドラゴンネスト"をしてみようかと思っています。オンラインゲームではアクションの部分にはかなり良い評価が多いゲームです。レベルも様々なノーダメージでクリアすることもできるようです。動きが軽いというか、自由度が高いというかアクションの部分が面白いということに"ドラゴンネスト"をプレイしたいのです。
 人工呼吸器や痰(たん)の吸引など障がいケア(医療的ケア)が必要な子どもや家族への支援を考えるシンポジウム「つながりから見える可能性」(一般社団法人Kukuru主催)が20日、南風原町の沖縄小児保健センターであった。当事者、医療従事者、行政それぞれの立場から現状を報告。関係者がコミュニケーションを取り合い、子どもを中心とした支援に柔軟な姿勢で取り組む必要性が浮かび上がった。
 入院中の家族の付き添い、病児のきょうだい、制度の活用、通園・通学の移動、情報提供の在り方について意見を交わした。
 制度の活用について、療育ファミリーサポートほほえみの福峯静香理事長は「共働きができず、経済的に困っている家庭は多い。踏み込んで話を聞き、個々のケースで利用できるサービスを考えてくれる支援者が必要」と話した。
 行政の対応について当事者の立場から大城しのぶさんは「窓口の担当者の理解度の違いで受けられるサービスに差がある」と指摘。これに対して浦添市福祉課の新田宗榮係長は「受け持ち件数が多く、余裕がないという実情もあるが『障がい児(者)に制度という光を当て、輝くものにするのが福祉だ』ということを職員に伝えていきたい」と述べた。

 ◇ホテルやレストラン
 ◇歓迎大使、子役の大橋のぞみさん
 上野動物園(台東区)に21日、中国からジャイアントパンダのつがいがやってくる。上野にパンダが戻るのは約3年ぶり。地元では、「パンダクッキー」を売るレストラン、宿泊代の一部をパンダ保護の基金に充てる「パンダ応援宿泊プラン」を提供するホテルなど、あやかり商売も増加中。「パンダがいてこそ上野」と歓迎ムードに沸いている。【山田奈緒】
 ◇会いたい思い、園児ら寄せ書き
 上野観光連盟や区、商店や文化施設などでつくる「うえのパンダ歓迎実行委」は子役タレントの大橋のぞみさん(11)を「歓迎大使」に決定。オリジナルキャラクターも制作しており、Tシャツなどの啓発グッズで、さまざまな世代にパンダの存在をアピールするという。グッズの売り上げは保護基金に充てることも検討中だ。
 同連盟の茅野雅弘・事務総長は、パンダのレンタル決定までの道のりを「地元のパンダ愛を再確認できた時間だった」と振り返る。都と中国との具体的交渉が進んでいなかったことを受け、同連盟は09年、パンダを待ち望む地元の声を都に届けようと動いた。幼稚園や小学校の子どもに、パンダに寄せる思いを絵や言葉で書いてもらい、「パンダに会いたい」などと寄せ書きされた色紙約70枚などを集め、都にアピールした。茅野事務総長は「子どもたちに愛らしいパンダを見てもらい、動物や自然環境への理解を深めてもらいたい」と話す。
 地元の期待を集めるパンダを上海空港から成田空港まで運ぶのは、全日空(ANA)のパンダ柄の特別塗装機「FLY!パンダ」(ボーイング767型)。同社が中国線の就航20周年を記念して、07年から使っている飛行機で、21日はパンダだけでなく、通常通り客も搭乗する。同社は「日中友好のシンボルでもあり日本でも大人気のパンダの来日に携わることができ大変光栄です。社内でも盛り上がっています」と話す。
 「FLY!パンダ」の成田到着予定は午後9時ごろ。その後、パンダはトラックで上野へ運ばれる。健康チェックなどを経て、公開は3月下旬ごろになる見込み。
〔都内版〕

2月21日朝刊

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 参加者が年齢の違いや障害の有無などを超えてボウリングを楽しむ「ユニバーサルスポーツ 第1回東京ボウリング大会」(NPO法人ジャパン ユニバーサルスポーツ・ネットワーク主催)が20日、港区芝浦1の東京ポートボウルで開かれ、約170人が参加した。障害で球をうまく投げられない参加者には周りがサポートし、協力して楽しんだ。
 「ユニバーサルスポーツ」は、世代差やハンディに関係なくスポーツを楽しもうと同NPOが提唱、これまでに駅伝大会が開催された。誰もが自分らしく生きられる「ユニバーサル社会」の実現を目指している。
 ボウリング大会は今回が初めてで、7歳から89歳までの人たちが参加。視覚・聴覚障害者や知的障害者、車いす利用者らが、健常者とともに汗を流した。
 自力で球を投げることが難しい車いす利用者や視覚障害者、子供らは同じレーンの参加者が横につき、投球を補助するための滑り台を使うなどして手伝った。ストライクが出ると仲間がハイタッチで迎え、笑い声があふれた。主催者側が設定したスコアに近いチームには「ぴったり賞」などが贈られた。
 大会には、シドニーパラリンピック自転車競技金メダリストで、現在はブラインドサッカー日本代表の葭原(よしはら)滋男さん(48)も参加。「投げるのにいろいろ工夫が必要だった。スコアは悪かったけど、楽しかった」と笑顔。車いす利用者の足立区、戸川健洋さん(22)と一緒に参加した母の恵美子さん(56)は「投げ方を教えてくれる人がいてよかったです」と話していた。【神足俊輔】
〔都内版〕

2月21日朝刊

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