Apr 11, 2009

日本の世界遺産を訪問し、卒業旅行

日本には数多くの世界遺産があります。名前は知っていても、まだ訪れたことのない世界遺産はたくさんあるでしょう。常に世界に目を向けていた人も、卒業旅行は、日本に目を向け、日本の世界遺産訪問はいかがでしょうか。卒業旅行の人気、日本の世界遺産には、熊野古道や屋久島などの自然豊かなところが人気を集めています。
結婚後10年以上経ちますが、これまで海外旅行に何度か行ったのですが、国内旅行は一度しか行ったことがありません。私自身旅行は好きだけど、どうせ旅行を行こうとすれば、長い期間にある場合、まったく別の文化を味わってみたいという考えで、海外旅行が多かったが、子供もまだ小さく、国内のすべての場所で​​見回しと思いますので、今では国内旅行にも積極的にいこうと考えています。
北朝鮮が1998年にパキスタンから核技術を確保するためにパキスタン軍首脳部に現金350万ドルを贈っていたとパキスタンの「核開発の父」と呼ばれるカーン博士が主張した。ワシントンポストは7日、カーン博士がこうした主張を裏付けるため北朝鮮政府が自身に送った機密書簡を公開したと報じた。パキスタンの核開発の中心人物であるカーン博士は、北朝鮮などに核技術を公開し、核の闇市場を構築していた。

北朝鮮の全秉浩(チョン・ビョンホ)朝鮮労働党秘書(当時)名義の98年7月15日付書簡に詳細な内容が書かれているとカーン博士は明らかにした。これによると、当時駐パキスタン北朝鮮大使館のカン・テユン参事は300万ドルをカラマート陸軍参謀総長に渡した。また、50万ドルとダイヤモンド、ルビーなど宝石を別の軍高官に渡していた。全秘書はカーン博士にこうした事実を伝えた上で、「人を送るので北朝鮮が航空便でパキスタンにミサイル部品を送ればその飛行機に核兵器開発関連文書と部品などを載せられるよう助けてほしい」と依頼した。

この書簡は違法な国際核取引に、カーン博士だけでなくパキスタン軍が関連していた証拠となりそうだ。

【関連記事】
「北朝鮮の技術で核融合は不可能…威嚇用」
「複数の北朝鮮高官、年初に極秘亡命」
「統一韓国、日本に脅威でも中国には脅威にはならない」
日本などG4の国連常任理事国入り、また挫折か
北朝鮮のミサイル輸出、1987年から510件


40代の小学校女性教師が、下着姿で児童に注意を与えていた事実が明らかになった。

7日、蔚山市(ウルサンシ)教育庁によると、5日午後4時頃、蔚州郡(ウルジュグン)のある小学校の6年生教室で、担任の女性教師(43)が男女児童30人の前で、突然、下着を残して着ていた服を全て脱いだという。続いて、数分間「他人の物を持っていくのは悪いことだ。清く正直でなければならない」と注意を与えた後、脱いだ服をまた着たと児童らは話している。

教師のこのような行動は、2時間前の実科授業中に、ある児童が携帯電話のストラップと人形をなくすという事件が発生したことによるという。同校のシン校長は「盗難事件発生後、児童らを落ち着かせ、2時間後に携帯電話のストラップは見つかったが、これを持ち出した児童が現れず、この教師は服を脱ぐという行動に出たようだ」と伝えた。
この教師は、盗難品を持ち出した児童が現れるまで、教室にいた子どもを帰宅させないとして外に出られないようにしていたが、午後7時40分ごろ、保護者がやってきてからようやく児童らを帰した。

教育庁の関係筋は「該当の教師には精神病歴はなく、生活に特別な事項は見られなかった」とし、「突出行動の原因を把握中だ」と説明した。学校側は担任を別の教師と緊急交代させ、子どもたちが精神的なショックから立ち直れるように相談治療を行うことにした。該当の教師は病欠届けを出して出勤していない。

【関連記事】
生徒の手のひらを棒で叩いた教師に254万ウォン支払い命令
高校3年生、クラスの3分の1が整形…「かわいく見られたい」
韓国のIMD教育競争力評価6段階上昇の29位に
韓国の富豪を多く輩出した大学は?…早稲田など日本の大学も
デジタル読解能力、韓国の学生が世界最高


 【カイロ=長谷川由紀】イエメン国営テレビは7日夜、6月に起きた大統領府への攻撃で負傷し、サウジアラビアで治療を受けているサレハ大統領が演説する録画映像を放映した。

 大統領が負傷後、姿を見せたのは初めて。

 映像はサウジで収録されたといい、イスに座った大統領の顔にはやけどとみられる痕があり、腕と手には包帯が巻かれていた。数分間の演説の間、腕など上体はほとんど動かさなかった。大統領は8回の手術を受けたことを明らかにした。

 サレハ大統領の負傷と出国を受けて、大統領の退陣を求めてデモを続けてきた反体制勢力や、権力空白による混乱拡大を懸念する米国などは、早期権力移行を期待している。しかし、大統領は、反体制派との対話や権力分担を歓迎する意向を示す一方、「憲法や法の枠内で行われるべきだ」と述べ、自身の辞任や帰国の見通しには言及しなかった。

 韓国・済州特別自治道は、済州海女独自の共同体漁業文化を体系的に発掘し、保存伝承するために、済州海女文化の世界化5カ年計画を実行に移したと7日明らかにした。済州島の海女文化の保存と伝承に関する条例に基づき、海女文化の保存に関するさまざまな推進課題を網羅した中期総合計画となる。複数の韓国メディアが報じた。

 現在、済州島では5000人の海女が漁に出ており、女性が海に潜ってタコ、サザエ、アワビ、ワカメなどの海産物などを採ている。

 韓国メディアは、済州海女文化の世界化5カ年事業が本格的に推進され、ユネスコの世界無形遺産も目標となっていると伝えた。

 済州特別自治道は、2011から2015年にわたり、615億ウォン(約46.9億円)を投入し、文化遺産・無形的なコンテンツを開発。日本の海女たちを招待し、済州海女文化の世界化祭りを開催する予定。

 また、海女文化資料の調査研究を通じ、済州海女の作業内容やライフサイクルなどを文学や学問的に確立。海女たちの安定した収入基盤を構築するため、ウェットスーツの支援や透析事業の拡大などを推進する。

 2011年〜2012年には海女文化を韓国の非指定無形遺産暫定目録に反映し、2013〜2014年にユネスコの人類無形遺産登録を目指す。

 厳しい風土で独自の文化を守ってきた海女たちの功績をたたえた「海女の日」も制定される一方、済州海女の文化をコンテンツとする新しい文化ビジネス市場の創出や、国内外の専門旅行会社を対象にした海女文化広報、マーケティング計画なども活発化させていくという。(編集担当:李信恵・山口幸治)

【関連記事】
「かわいすぎる海女」が久慈市税務署の1日署長に任命
【韓国ブログ】日本の「かわいすぎる海女さん」が韓国でも話題に
韓国・平昌が冬季五輪に決定「4大祭典開催は世界で6番目」―韓国
現代起亜自動車、欧州に続き南米市場でもトヨタを制圧―韓国
世界最大の音楽コンクールで、韓国勢が上位を総なめ―韓国


Posted at 00:31 in Market | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.