Jul 28, 2009
会社設立の新たな社会法
会社設立の様々な法律があります。 2006年の新しい社会の法律に改正されました。当社は、株式会社株式会社合同会社合名会社の4種類があります。有限会社は、新設することはできません。資本移転有限会社は300万円以上の株式会社は、1000万円以上と定められていたが、今では制限がなく、会社設立するのに1円から設立出来るようになりました。銀行員が融資のお願いをしてきた。しかし、今は必要ないので断った。順調に引き下がっていたが、今は事業資金の融資がなかなか出てこないようだ。銀行が事業者の金を出さないのではなく、企業が貸してくれないということだ。どうやらどこも借入をして事業を重要なリスクと考えているようだ。これにはなんか納得することができます。
ローランドは、コンパクト設計でありながら、独自のデジタル技術、新規搭載のオリジナル・アンプ・モデリングや多彩なエフェクトにより、バンドに埋もれない迫力の低音を実現する「CUBE XL BASSシリーズ」の3機種を、2011年1月29日から発売する。
新ラインナップは、出力を大幅に上げライブでの使用に最適なハイ・パワー・モデル「CUBE-120XL BASS」「CUBE-60XL BASS」と、シリーズ新規投入となる自宅練習用の「CUBE-20XL BASS」の3機種。出力はそれぞれ、120W、60W、20W。
ポイントは、迫力の重低音サウンドを実現するため、キャビネットやデジタルならではの音づくりなどに工夫を施したところ。上位2機種は、キャビネット前面下部にある開口部のデザインを曲線形にして、空気が通過する際発生するノイズを軽減した新設計の「エア・フロー・ポート」を装備。キャビネットに最適な形状になり、優れたレスポンスで濁りのない鮮やかな重低音を実現する。また、全機種に、独自のデジタル技術を採用。ベースからの入力信号に対し、カスタム・スピーカーやキャビネットの性能を最大限活かして音響パワーを拡大しながら、力強い低音とシャープな輪郭を持ったベース・サウンドを響かせる。
さらに注目は、新搭載のアンプ・モデリングとエフェクトにより実現した、超低音まで響きわたる太いベース・サウンドだ。上位2機種に搭載のCOSMアンプ・タイプ「SUPER LOW」は、原音に超低域信号の「サブ・ソニック・サウンド」を加えて、超重低音サウンドをつくり出す。また3機種とも、原音より1オクターブ下の音を加える新エフェクト「POLY OCTAVE」を搭載している。
ローランド製品ではおなじみとなった「LOOPER」機能を、ベースアンプで世界初搭載したのも大きなトピック(上位2機種)。ライブで使えば、フレーズを重ねて録音し、ひとりでも多彩なループ・パフォーマンスを展開、これまでにない表現が可能だ。また自宅練習では、小音量でも大音量で鳴らしたときのようなサウンドを実現する「パワー・スクイーザー機能」(60XL/20XL)が最適。ボリュームを上げることが難しい自宅練習時でも、迫力のサウンドを得られる。
◆CUBE-120XL BASS
型番:CB-120XL
価格:オープン
◆CUBE-60XL BASS
型番:CB-60XL
価格:オープン
◆CUBE-20XL BASS
型番:CB-20XL
価格:オープン
発売日:2011年1月29日
【関連記事】
◆CUBE-120XL 製品詳細ページ
◆CUBE-60XL 製品詳細ページ
◆CUBE-20XL 製品詳細ページ
◆ローランド
◆BARKS 楽器チャンネル
2010年12月18日より渋谷シネセゾンで公開されている映画『照和My Little Town / KAI BAND』を祝して行なわれたアンプラグドライブ、甲斐バンド<LIVE at the PLEASURE PLEASURE>が、1月21日から23日の3日間、Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで開催された。
◆甲斐バンド画像
連日超満員の中、甲斐よしひろの弾き語り「東京の一夜」から始まる演出にオーディエンスボルテージは一気に上がり、松藤英男、田中一郎と徐々にメンバーが増えていき、ダブルアンコールのデビュー曲「バス通り」まで約2時間、まさに照和を彷彿とさせるアンプラグドとは思えない圧巻のステージを展開。
この公演のMCで、甲斐よしひろ本人から2011年のツアー決定のニュースが語られ、会場は大歓声に包まれた。6月25日(土)神奈川・横浜BLITZより全国11会場にて14公演行なわれる。
なお、この日のMP3ライブ音源は、1月28日(金)からAmazonにて限定配信されるという。ライブ終了から5日後というスピード配信だ。配信楽曲・曲目についてはまもなくオフィシャルサイトにて発表予定とのこと。
<KAI YOSHIHIRO CONCERT TOUR 2011>
6月25日(土)神奈川横浜BLITZ
6月26日(日)群馬藤岡市みかぼみらい館
7月2日(土)愛知Zepp Nagoya
7月3日(日)大阪Zepp Osaka
7月5日(火)香川高松オリーブホール
7月7日(木)広島広島CLUB QUATTRO
7月9日(土)福岡Zepp Fukuoka
7月13日(水)新潟新潟LOTS
7月16日(土)北海道Zepp Sapporo
7月18日(月・祝)宮城Zepp Sendai
7月23日(土)東京Zepp Tokyo
7月24日(日)東京Zepp Tokyo
7月30日(土)愛知Zepp Nagoya
7月31日(日)大阪Zepp Osaka
【関連記事】
◆チケット詳細&購入ページ
◆甲斐よしひろオフィシャルサイト
甲斐よしひろ、「ジャニーズには負けないぞ!という気持ちで1日2回公演」
甲斐よしひろ、「ヌードもなければ抱擁シーンもないですが(笑)、最高の映画になっています」
甲斐バンド、“最後のツアー”をスタート
葉加瀬太郎が、デビュー21年目にして自身初のクラシック形式の全国ツアーを開催することを発表した。
【その他の写真】葉加瀬太郎デビュー20年の集大成
これまでクライズラー&カンパニーのメンバーとしてデビューして以来、他ジャンル・アーティストとの共演やJ-POPミュージシャンをプロデュースする等、ボーダー・レスな活動で知られる葉加瀬太郎。
自身が主宰する夏の情熱大陸フェスでは野外の会場を飛び回ってヴァイオリンを弾くアグレッシヴな姿も印象的だが、実は東京藝大でヴァイオリンを専攻した純粋なクラシック畑出身の音楽家。クラシック形式での公演は以前にファン・クラブ会員に向けた小規模なものは行ってきたが、大々的に披露するのは意外にも初めてのことだ。
4月1日の東京オペラシティを皮切りに5月12日まで全国16ヶ所で開催される『葉加瀬太郎クラシックシアター ツアー』では、各日ともにヴァイオリンとピアノによるブラームスのソナタを中心にした第1部と、ピアノにストリングスクインテットを加えた第2部の2部構成で行われる。
なお、チケットの一般発売は2月5日、東京公演のみ1月28日から2月4日まで先行予約を受け付けている。
【ツアー日程】
「葉加瀬太郎クラシックシアター」
4月01日(金)東京オペラシティ コンサートホール
4月03日(日)兵庫県立芸術文化センター KOBELCO 大ホール
4月08日(金)大阪・ザ・シンフォニーホール
4月09日(土)宮崎・メディキット県民文化センター アイザックスターンホール
4月10日(日)東京・サントリーホール
4月14日(木)神奈川・鎌倉芸術館 大ホール
4月15日(金)岡山シンフォニーホール
4月17日(日)りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 コンサートホール
4月19日(火)富山・新川文化ホール ミラージュホール 大ホール
4月24日(日)長野・ 岡谷市文化会館 カノラホール 大ホール
4月27日(水)広島・呉市文化ホール
5月02日(月)山口・シンフォニア岩国 コンサートホール
5月06日(金)愛知県芸術劇場 コンサートホール
5月07日(土)京都コンサートホール 大ホール
5月10日(火)北海道・函館市民会館 大ホール
5月12日(木)北海道・札幌コンサートホール Kitara 大ホール
※チケットの一般発売は2月5日(土)。東京公演のみ先行予約あり。半数近く屋形船で決まり!
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