Jan 25, 2009

防犯を意識したリフォームを考えてみましょう

最近物騒なので、ご家庭のリフォーム防犯対策をするのもいいですよね。窓や玄関の防犯性が高いと変更するか、外部からの眺めを良くするなどの対策が効果的なようです。リフォームの方法は、玄関の鍵を変えたり、窓ガラスを割れにくいものと変えたり、モニター付きインターホンを指定して監視カメラを付けるなど、様々な方法があります。
ゴトエソ2011年末に新年を迎える。そして年が明け、3月ごろ。新学期新生活の時期。そんなこともあって理事...引越しを考えている人もいつもオナンダ。しかし、誰もそのように思いますので、その時期機は引越しを考えている人も増え、コストも時間も自分の思うようにできないことが多い。そこであえて、そこから1ヶ月ずらすだけでも、半分程度を取得する。
 新宿ニコンサロンは、原田直宏写真展「泳ぐ体」を5月31日から開催する。

作品は、背景が黒落ちしている路上の人物スナップである。
なぜ「背景が黒落ちしている」のかというと、偶然そういう写真が2枚撮れてしまったことがきっかけであった。
違う神社でおみくじを2回引き、2回とも同じ内容が出たので、そこに書かれている事は本当かもしれないと思うのと同じように、そのまま「背景が黒落ちしている」写真を撮り続けた。それは、技術的に「路上の人物スナップ」で、「背景が黒落ちしている」ように撮れるトレーニングを積んだことにもなるが、逆に言うと、それ以上の中身なり、狙いなりが、本質的にこの作品には不足しているのかもしれない。
作者はそれを承知しながら、「路上の人物スナップ」で「背景が黒落ちしている」時、一体それはどういう風に見えて、どんなことが感じられるのか、ということだけをただ繰り返し撮影した作品で、作者の執着心を拠り所にしたものである。モノクロ約30点。

(写真展情報より)

 6月4日にギャラリートークを行なう。時間は13時〜14時。

名称:原田直宏写真展「泳ぐ体」
会場:新宿ニコンサロン
住所:東京都新宿区西新宿1-6-1新宿エルタワー28階
会期:2011年5月31日〜2011年6月6日
時間:10時30分〜18時30分(最終日は15時まで)
休館:会期中無休


【デジカメ Watch,折本幸治】

 ビー・エム・ダブリューは5月16日、電気自動車「MINI E」を使った実証試験第2期の参加者募集を開始した。東京近郊在住者、大阪近郊在住者のそれぞれ7名を募集する。応募締切は6月19日。

 MINI Eを利用した実証試験は、米国ニューヨークやロスアンゼルス、独ベルリン/ミュンヘン、仏パリ、中国 北京/上海などで行われ、日本でも3月1日から実証試験第1期をスタートさせている。

 参加者は月々6万円の利用料を支払うと実際にMINI Eを利用でき、具体的にどういった不具合が生まれるかを検証する。分析はドイツ、日本それぞれで実施され、分析結果は同社グループのみならず官公庁やさまざまな研究機関と共有し、日本での次世代自動車の研究開発材料としても活用される。

 今回募集を開始した第2期の試験期間は、9月1日から2012年1月31日までのスケジュールで、第1期では東京近郊在住者を対象に募集を行ったが、第2期では大阪近郊在住者も対象とする。応募はBMW(http://www.bmw.co.jp/)またはMINI(http://www.mini.jp/)のWebサイトで受け付ける。なお、第1期には900名が応募し、約60倍の倍率となった。

 MINI Eは後席にバッテリーを搭載した2人乗車のEV。最大出力150kWh(204PS)、最大トルク220Nmを発生するモーターを搭載し、前輪を駆動する。航続距離は理想的な条件下で250km(通常の走行条件下では168km)で、最高速は152km。充電時間は200V/32Aで4.4時間、200V/12Aで11.5時間、120V/12Aで19.4時間としている。


【Car Watch,小林 隆】

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【2010年7月8日】写真で見る「MINI E」
【2010年7月2日】BMW「MINI E」


 新宿ニコンサロンは、矢部朱希子写真展「ここに生きる」を5月31日から開催する。

東京で写真を続ける意味を見いだせなくなり、帰った神戸で見つけたアルバイト募集のチラシ。
「どんなに重度障害を持っていても、自分の選んだ地域で生きてゆきたい。そのための有償介助者を募集しています」との言葉に惹かれ、作者は何もわからないまま電話をかけた。
そこで出会ったのは「自分たちのことは自分たちで決める」と、社会に出ていろいろな人と関わりを持ちながら、地域で生きようとする人たちの姿であった。
例えば「食事」一つをとっても、「何を誰と食べる、どんな味付けにする、食器は何を使う…」といった、多くの人々の日常生活では「自分で決める」などと意識する必要のないほどささやかなこと、それすら選ぶことができなかったと彼らは語る。
メディアから伝わってくる障害を持つ人のイメージは、「困難を乗り越えて頑張っている」とか、「そのひたむきに努力する姿に感動」など、何か特別な意味を持たされているように感じることもあった。
彼らと関わってゆくことは、「では、あなたはどうなの? あなたは私をどう見ているの」と、写真を撮ることも含め、作者自身への問いかけでもあった。カラー約40点。

(写真展情報より)

 6月4日にギャラリートークを行なう。時間は13時〜14時。

名称:矢部朱希子写真展「ここに生きる」
会場:新宿ニコンサロン
住所:東京都新宿区西新宿1-6-1新宿エルタワー28階
会期:2011年5月31日〜2011年6月6日
時間:10時30分〜18時30分(最終日は15時まで)
休館:会期中無休


【デジカメ Watch,折本幸治】

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